サンピアザ水族館と札幌市青少年科学館に行ってきた。

どうも、はせひろとお申します。

ちょっと前の話ですが、妻の姉夫婦が札幌に来ました。なんでも旦那さんが学会に参加するために出張してくるということで、みんなで来たようです。

せっかくなんでどこかへ行こうということになったのですが、まだ寒いこともあり室内でなんとか楽しめないかと、タイトルどおりの場所に行ってきたわけです。

サンピアザ水族館(Wikipediaより引用)

札幌市内にある唯一の水族館である。1982年にオープンした大型ショッピングセンター「サンピアザ」の敷地内にある。公共交通機関で気軽に立ち寄ることができるスポットとなっており、市内や近郊の幼稚園、小学校の遠足先にも充てられる。このため、隣接する札幌市青少年科学館及びプラネタリウムとの共通入場券の発行も行われている。

言ってみるとちょうとイベントをしていて、女性ダイバーが餌やりをするもの。魚の名前は忘れました....

なんとなく「汚いな~」っと思ってしまったのは内緒です。娘の反応は良かったんですけどね!

他にもいろいろあって、カワウソに触れたり、肌の角質を食べてくれるドクターフィッシュの体験が出来たりするのですが、いかんせんうちの姫はびびってやらない。

もう少し好奇心旺盛になってほしいなぁ。

規模としてはそれほど大きくないので、1時間もいればほとんど回れてしまうのではないかと思います。

ちなみにうちの姫はペンギンがお気に入りな模様。

札幌市青少年科学館(Wikipediaより引用)

札幌市青少年科学館(さっぽろしせいしょうねんかがくかん)は、1981年(昭和56年)北海道札幌市厚別区に札幌市が設置した科学館である。

ここは僕が行きたかった。たぶん小学生のころに社会見学として来て以来だと思います。

好きなんですよね、こういう不思議なところ。

そしてここでもちょうどイベントがあって、スタンプラリーを娘と楽しみました。

アトラクションをひとつ楽しむごとに、ひとつのスタンプが押せて、全部集めると最後に塗り絵がもらえるというもの。

アトラクションは楽しんでいたのだけど、それ以外の科学的なものは嫌がってたなぁ。

館内は基本的に薄暗いし、そういう雰囲気がダメだったのかも。




それにしても、なかなか楽しめました。